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Geeklog トップページの判定

忘れないようにメモ…

トップページの時だけ表示など、振り分けしたいと調べてみた。
下記の関数でできるようです。

COM_onFrontpage()

 

実際にはこんな感じで使いました。
 <?php if(COM_onFrontpage(home)){
      トップページの際表示
} ?> 

 

参照↓
http://www.geeklog.jp/article.php/20090227153240400 

Geeklog 1.5.2で静止ページが投稿できない…

ちょっとひやっとしたのでメモ…
Geeklogのバージョンアップもかねてテストしてたら、記事は投稿できるのに静止ページが投稿エラーになる orz

まぁ調べてみるとコンフィギュレーションのWebサービスの設定が0nになっているとそうなるみたい…php4系ではどうもうまく動かないようです。

とりあえず、コンフィギュレーション→その他→Webサービスの設定でoffにしてあげると投稿できるようになりました! ホッ

ただこのWebサービスの設定ってなんだろう…調べてみたんだけど探せなかったので、時間があるときまで保留だな〜

どなたか分かる人がいたらコメント下さいm(_ _)m

参照先↓
http://www.geeklog.jp/forum/print.php?id=12716

Geeklog テーマ変数の追加

かなり前にテーマ変数について調べて全然できなかったのに
ようやく意味が理解できました!
忘れないうちにメモ…

テーマで使用できる変数を追加するには、CUSTOM_templateSetVars()関数を使います。
なお、Geeklog1.5系と1.4系では少し定義の方法がことなるみたいなことが記載されていました。

■ 1.4系の場合
/system/lib-custom.phpに下記を追記

もしくはコメントアウトされてたらコメントアウトを外してあげます

//各テンプレートで使用する変数をセットします。
require_once(‘custom/custoom_templatesetvars.php’); 

 

それでcustoom_templatesetvars.phpに定義してあげるみたい

 

■1.5系の場合
lib-custom.phpにCUSTOM_templateSetVars()が定義されているのでその部分に直接書き込みました。

 

 

■その他
他言語サポートの場合の対応方法もあったのでとりあえず貼付けておこうっと。

 

※header.thtmlに{site_logo_langid}をセットする場合

custoom_templatesetvars.php

<?php

function CUSTOM_templateSetVars ($templatename, &$template)

{

    global  $_CONF;

 

switch ($templatename) {

case ‘header’:

$lang = COM_getLanguage();

$langId = COM_getLanguageId( $lang );

$template->set_var( ’site_logo_langid’, “{$_CONF['layout_url']}/images/custom/logo_” .  $langId . ‘.png’ );

if($langId == ‘en’){

$template->set_var( ’site_name’, “{$_CONF['site_name_en']}” );

} else {

$template->set_var( ’site_name’, “{$_CONF['site_name']}” );

}

}

}

?>

siteconfig.php

$_CONF['site_name_en'] = ‘English Site Name’;

 

■その他2
ページIDがabcのときにテーマ変数をセットする事例

 <?php

global  $page;

 

    $description=”";

    $keywords=”";

    $page_title=”";

 

    if ($page==”abc”) {

        $description = ‘ここに説明を挿入します’;

        $keywords = ‘ここにキーワードを挿入します’;

        $page_title = ‘ここにページタイトルを挿入します’;

    }

 

    $template->set_var( ‘description’, $description ); 

    $template->set_var( ‘keywords’, $keywords ); 

    $template->set_var( ‘page_title’, $page_title );

 

?>

 

 

上記はGeeklogのwikiから参照、コピーしたのもです。
http://wiki.geeklog.jp/index.php/CUSTOM_templatesetvars%28%29 

Geeklog 変数をメモっておく part1

すぐ忘れてしまうので、Geeklogの変数をメモっておく。

■ヘッターで使用可能
{page_title}
サイト名+スローガンの組み合わせ(トップの場合)
サイト名+記事のタイトルの組み合わせ(記事ページの場合)

{page_site_splitter}
{page title}変数と{site_name}変数の間に入るスペース。
{page_title}がないときはこの変数も空白になるので。 {page title}、{site_name} 合わせて使うといいみたい。

{site_name}
サイトの名前

{site_slogan}
サイトのスローガン

Geeklog1.5 系のXHTML対応

Geeklogのコードを見るとどうもXHTMLの変数がどこかにあるっぽいので、
調べてみるとありました〜

参照先↓

http://sns.geeklog.jp/?m=diary&a=page_detail&target_c_diary_id=1946 

デフォルトではHTML4.01でした。
XHTML対応にするには2つのファイルを修正

/layout/テーマフォルダー名/function.php(11行目を変更) 
define(‘XHTML’,”); → define(‘XHTML’,’ /’);

それから、headerのテーマファイルのHTML宣言をXHTMLに変更する。
/layout/テーマフォルダー名/header.thtml(ドキュタイプを変更)

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